unlucky 7

またダメでした…泣。今回で通算7回目の応募でした。

 

 

これでまた12月も自宅軟禁決定。全然うれしくないし笑えない。まるで刑務所生活みたいだ。何のために生きているのか…。

 

 

「花は春に芽が出て、夏には花が咲き、秋には実を結び、そして寒く凍えるほどの冬を迎える。どんなにつらくて長い冬でも、花はいつかは春がきて芽生え、花咲くときを信じて疑わず、耐え忍ぶ。花は雨・風・暑さ・寒さにじっと耐え忍び、やっと美しく咲く。たとえ心ない人に踏まれても、花は人間のように腹を立てずに美しい笑顔を向けている。どんなにつらく苦しくても、いつかこの花のように咲く時が来ること、花のように美しい笑顔を忘れずに、腹を立てずに、咲く日が来るまで待つのがよい。他人から悪口を言われ、迷惑を被ることがあっても、腹を立てずに耐え忍ぶことが大切」

 

 

とある書籍に書かれていたことです。

 

 

花=人、人生。ここに書かれていることは全くその通り、僕は完全に納得。帰宅して早々に見たメールが不採用通知だったので、本当にガッカリ、意気消沈してしまった。けれども、そんな時にこの一節を読むと花のような人間になろうと改めて思う。

 

 

本音は死ぬほどつらい、大泣きしたくなる。制服を着てお仕事がまだできない、大好きなあの人にまだ再会できない…。でも僕は、春が来るまで、夢を叶えるまで、耐え忍びます。僕は力尽きるその時まで頑張る。

 

 

どんな時も花のように美しい笑顔を忘れずに、☆彡へ戻れる日を、大好きなあの人に再会できる日を信じてずっと耐えます。