12月恒例の郵便物

この時期になると必ず郵便で届くものがあります。

 

 

まず、某航空会社のカレンダー。その会社とはちょっとしたご縁があり、もう何年も頂いています。買えば数千円はするようなので、本当にありがたいことです。なので、僕はカレンダーを買うことがまずありません。

 

 

そして、年賀欠礼はがきと言うのでしょうか、「喪中につき年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます」のお葉書。お付き合いのある方ご本人の場合はまずなく、ご親族の方がお亡くなりになった場合がほとんどです。

 

 

いずれもこの時期特有の郵便物なので、これらが届くと「今年も終わりなんだ」と実感します。現在の時点ですでに両方とも届きました。

 

 

カレンダーには各日に書き込めるようなスペースが設けられています。僕は遅刻防止のために勤務時間を書き込むようにしていました。残念ながら、今年は書き込むことは一度もありませんした。ずーっと真っ白のまま…こんな寂しいカレンダーはもう終わりにしたい。来年は「〇番12:34~56:78」と書き込めるようにしたい。

 

 

さすがに年賀ハガキを書く枚数は減ったけど、今でも諸先輩や恩師、師匠にはハガキを用います。ご挨拶だけにしておけばいいのにあれもこれもと書いていたらいつもびっしり(笑)。読む方も大変でしょうね。僕の年賀ハガキには必ず写真が入ります。来年は間に合わないから、再来年は☆彡の制服姿の写真を載せられるようにしたい。

 

 

来年こそはいい年にしたいね。さてと、頑張るか。