余命1ヵ月…

ついに余命1ヵ月となりました。

 

 

もう燃料はほぼ空となり、外出はおろか食べるものまで大幅な制限がかかりました。全く身動きの取れない状態、僕の大好きな夏、その夏の最後の月をこのような状態で過ごさなければならないことが本当に無念、本当に無念だ。

 

 

でも僕は夢を捨てないし諦めません。「☆彡以外の仕事は絶対にしない。必ず☆彡に戻ってもう一度あの制服を着て、もう一度あのカウンター・ゲートに必ず立つ」という信念を僕は最後まで絶対に捨てません。

 

 

僕はまだ死ねません。やりたいことがいっぱいあります。一日でも長く生き延びて、男の意地をお見せします。