死刑宣告

先日、☆彡から16回目の不採用通知メールが届きました。

 

 

7月28日の日曜日の夜遅くに送信し、翌日29日の10時13分に返信がありました。

 

 

どういう意味か分かりますか?

 

 

選考などされることなく、門前払いだったということです。

 

 

昔、人事担当者からこんな話を聞いたことがあります。「応募者の採否はほとんどすぐに決してはいるが、慎重に選考しました、ということを印象付けるために一定の期間(日)をおいて結果を伝えている…」と。つまり、即返しは「慎重に選考していない」と取られてしまうために自社に対して良くないイメージを持たれてしまう、ということ。

 

 

でも僕は恨まないし、怒らないし、もちろん全く動揺も落ち込みもしませんでした。僕は何も悪いことはしていないから、そんな感情を持つ必要もありません。今回も極めて冷静沈着に対応しました。返信があっただけでも感謝しないと…悪意があれば「無回答(無視)」でしょうからね。

 

 

しかし、今回の不採用通知メールは事実上の「死刑宣告」であることも事実。余命1ヵ月のこの時期でのことですから。

 

 

でも僕は負けませんよ。☆彡へ戻れるまで頑張ります。本当に真面目に、☆彡へ戻ってもう一度あのお仕事がしたいからここまで頑張ってきたんだもの。こんなことで凹んでいる場合じゃない!